アメリカで流行ってる濃縮コーヒー【Jot 】

こんにちは!

Koharu e-Life in NYへようこそ!

アメリカといえばアメリカンコーヒーを片手に颯爽と歩く姿を思い出す方も多いのではないでしょうか?

アメリカではスターバックス、ダンキンドーナツなど多くのチェーンストアーもあります。

ブルーボトルコーヒーIrving Farm NYといったおしゃれなコーヒーやさんも

たくさんありますね。

今回はそんなコーヒーについての話題です。

最近アメリカで流行ってる濃縮コーヒーJot をご紹介します。

Jot Coffee って?

Jot coffeってどんなコーヒー?って聞かれたら…

「濃縮コーヒーです」

と答えます。

そう、JotはPolo HawkenとAndrew Gordonの2人によって創設されたコーヒーブランド。

日本人にとって馴染みのあるカルピスの様な濃縮タイプのコーヒーなんです。

日本でもBOSSなどで濃縮コーヒーを出していますが、そんな感じです。

つまり1瓶で何杯もコーヒーが作れるというもの。

しかもオーガニックのコーヒー豆を使っているのでお味もいい!

カプチーノでもエスプレッソでもアイスコーヒーでも美味しく作れてしまうのです。

Jot Coffeeの入れ方

作り方は簡単。(コーヒー牛乳を作ってみました)

スプーン一杯のコーヒーをカップに入れます。

そこにミルクを注ぐだけ。

お好みでシロップを入れて出来上がりです。

めやすとなる分量はJotを買った時に入っている冊子にも載っています。

Ice Coffee : Jot 1杯 + 6oz の冷たい水 + アイスキューブ

Iced Latte : Jot 1杯 + 6ozの冷たい牛乳 + アイスキューブ

Hot Latte : Jot 1杯 + 6ozの温めた牛乳 + アイスキューブ

Black Coffee : Jot 1杯 + 8 ozの熱湯 

です。

あとはお好みに合わせてお湯やミルクの量を変えて自分好みのコーヒーを作ればいいですね。

エスプレッソだってお湯の量を変えればできますね〜。

一本6.8oz入っていて普通のコーヒーなら14杯コーヒーが飲めるサイズです。

我が家は2週間に一回送られてくる様に設定してありますよ〜。

もし必要なければ勿論いつでも止められるし、送ってもらう時期をずらすこともできるので旅行などの時は対応しています。

今回は、こんな素敵なJotのコップも送られてきました!

ドーナツと一緒に美味しいコーヒーでランチにしましたよ。

外で飲んでいる様な素敵なひと時を過ごせました〜。

Ultra Jot

まとめ

家で本格的なコーヒーが飲めるJot。

濃縮タイプなので小さなボトルでとっても便利です。

一度封を開けたら冷蔵庫での保管が風味も落ちずにいいということですが、

ボトルがとても小さいので冷蔵庫でもそれほどかさばらないのでいいですね。

お味もとても美味しいのでご興味のある方は是非試してみてくださいね。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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