青白赤のリボンの意味は?ソーシャルワーカーへの感謝

こんにちは!

Koharu e-Life in NYへようこそ!

 

最近色々なところにこの青白赤のリボンを見かけます。

このリボンの意味をご存知ですか?

「フランスの国旗?」

いや

「オランダの国旗?」

など色で思うかもしれません。

でも、ちょっと青白赤の配列が国旗とは違いますよね。

 

実はこのリボンはコロナ感染拡大の中、働いてくれているソーシャルワーカーに向けて。

今日は、この青白赤のリボンについてご紹介します。

 

 

青白赤のリボンの意味は?

このリボンの意味はこんな意味があるんですよ!

赤:フードサービス、スプライチェーンワーカー

白:エッシェンシャルワーカー

青:メディカルケーアープロバイダー、救急隊員

 

このコロナ規制中、エッシェンシャルワークで働いてくださる方に本当に感謝ですね。

このリボンがあると私も

「ありがとう」

という気持ちが湧いてきます。

 

ソーシャルワーカーの方がこのリボンをみて

少しでも喜んでくださっていいるといいな〜と思います。

 

 

どういうところにあるの?

私が見かけるのは主に公園なんかの木についてるのを見かけます。

こんな感じ。

この場所はかなりついていますが、1本だけついているのも見かけたりもします。

 

目につくところで皆で同じ気持ちになれるといいですよね。

 

 

日本でも応援リボンはある?

日本でも同じようなことをやっている県があるようです。

それは鹿児島。

鹿児島市役所職員の中で同様なことをやっているという記事をみました。

青と黄色のリボンでソーシャルワーカに感謝をしようというもの。

 

アメリカと色は違えど気持ちは同じですね。

 

鹿児島以外にも調べれば同様のことをやっているところがあるのかもしれませんね。

 

 

まとめ

日本ではコロナの規制が緩和されましたね。

まだ学校が始まらないとか会社が始まらない方も多いと思いますが、

外に自由に出れるのは嬉しいことです。

 

でもこの規制中も厳しい観光の中働いてくれた方達には

本当に感謝の気持ちしかありませんね。

 

2次感染も心配されるようですので、

是非気をつけてお過ごしくださいね。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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