NY内でお引っ越し!【 郵便局の住所変更届提出方法】

こんにちは!

Koharu e-Life in NYへようこそ!

NYに駐在でいらっしゃる方は家やアパートを借りて暮らしている方がほとんどだと思います。

その契約は1年だったり2年だったり。

駐在期間が伸びると家やアパートの更新と同時に別の場所に移り住むなんてこともありますよね。

その時、今までの登録住所から色々と変更しなくてはなりませんよね。

今回、私がアメリカ内でお引っ越しをした際に行ったことについて記入していこうと思います。

今日は、そんな住所変更の一つ、郵便についてご紹介します。

住所変更届提出方法

お引っ越しすると住所変更はつきもの。

役所への届出、登録している銀行の住所、免許の住所変更、車の登録住所変更などなど、

引っ越しで忙しいのに加え、こう行った事務手続きもあって

本当に忙しいですよね。

そのうちの一つ、郵便局への住所変更も忘れては大変。

家に届いていた郵便物がスムーズに新しい住所へ届くようにしておかなくては行けませんね。

方法ですが、2つ

  • 郵便局へ出向いて書類を記入して変更する
  • オンラインで入力し変更する

があります。

今回私は郵便局へ出向いたのですが、あいにく書類がなくオンラインでやって〜と言われてしまいました。

なんだか、アメリカらしいですよね。

仕方がないので、家でオンラインで変更。

オンラインでの変更方法

USPS.comで郵便局のサイトを開く

検索画面から住所変更を探す

Change of address for multiple people in a householdから選択

すると旧住所、新住所などを入れる項目が出てくるので、必要事項を記入する。

変更には1.05ドルかかります。

カードでの支払いとなるので、カード情報を入力できるように用意しておいたほうがいいですよ。

完了すると画面に

「Thank you for submitting your change of address!」

と出て来ますので、それで完了。

後から、確認のメールが届けられるので、それを確認して終了です!

まとめ

引っ越しの際の住所変更は色々と厄介ですよね。

そのうちの一つ郵便局の住所変更をご紹介しました。

やってみるとそれほど難しいこともなかったように思います。

是非、スムーズなお引っ越しができるといいですね。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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